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ブログお引っ越ししました〜
2010.02.01 *Mon
ブログを、思いつきでアメーバブログにお引っ越ししました!
特に深い意味はありませんが、アメブロを見てたら、色んな機能があって
おもしろそうだなぁ〜と思って思い立って引っ越してみました♪
こちらもしばらく置いておきます。
お引っ越し先↓↓
http://ameblo.jp/anchinnikki/
宜しくです。
特に深い意味はありませんが、アメブロを見てたら、色んな機能があって
おもしろそうだなぁ〜と思って思い立って引っ越してみました♪
こちらもしばらく置いておきます。
お引っ越し先↓↓
http://ameblo.jp/anchinnikki/
宜しくです。
おっぱい奮闘中
2010.01.19 *Tue
今日で生後2週間たちました。
なんだか目の前のあん子に対処していくことにまだまだ一日中精一杯です。
しんどかった出産を経て、一息つく間もなくお世話が始まりいきなりぶちあたった問題・・・・
「この乳首は吸わせにくいかも」
いつかの妊婦検診で言われた言葉がリフレイン〜♪
まさにその通りでした・・・・・・。
入院中から早速始まった授乳タイムでも、周りのママさんたちが難なく吸わせている(ように見える)
にも関わらず、私の方はというと、乳の出、以前に吸い付かせることができない!!!
追い討ちをかける助産師さんのお言葉・・・「(乳首)長さがこの2倍はいるわ」
いやいや、どうやって乳首の長さが2倍になるんですか。(←それが、吸わせてたらなるらしい)
とうとう、何分も吸い付かせようとしていると怒り出しのけぞって泣き出す始末・・・・
授乳前と後に体重を量ってメモするんだけど、あん子だけいつも泣いて動くために、体重がマイナスに・・・。
それでも4日目くらいからは胸が張ってきて、搾乳すればなんとか一回分は絞れるようになったため
毎回、吸い付かせる練習をした後、あん子を返して一人で毎回、居残りをして搾乳機片手にしゅぽしゅぽ。
やっと病室に帰ってもまたすぐに授乳の時間・・・・。そんで泣かれる→シュポシュポ。
(初乳を飲ませられてるんだからよしとしよう・・・・)と自分に言い聞かせつつも
産後のマタニティブルーが襲ってきたようで、遂に授乳室で涙ぐんだりしてました
こんな状態で退院なんて・・・・と、思いつつも助産師さんの「お乳がまったくでない人もたくさんいるし
ミルクあげるくらい何でもないし、1ヶ月たったら口も大きくなるから絶対大丈夫よ」
という言葉を信じて、とりあえず退院のその足でミルクと、搾乳機を買って帰りました。
そして、退院後2週間。
退院して、やっぱりちゃんと吸い付けるまで泣かれるけど、一度ポジションが決まれば吸い付いて飲めるように
なりました
なんと、買ったミルクも一度も使わず、搾乳機も2,3回使ってほったらかしのまんま・・・・
心なしか最近、顔周りもぽっちゃりしてきたし、お乳もTシャツがにびしょびしょこぼれてます。
なんで、入院中あんなに心配して泣いてたんだろうか・・・・・ホルモンの不思議です。
今日は今日で、朝方までぐずって乳をくわえっぱなしだったくせに、その後5時間もどんなにくすぐっても
起きなくて脱水症状を起こしやしないか心配で横で見てました
最近、発見した授乳にぴったりの高さのアウトドア用の小さいイス
↓

まだまだおっぱいは苦戦中ですが、いつか「ひょいっ」と吸い付かせて勝手に飲んでくれる日を夢見て
修行しなければ、です。
なんだか目の前のあん子に対処していくことにまだまだ一日中精一杯です。
しんどかった出産を経て、一息つく間もなくお世話が始まりいきなりぶちあたった問題・・・・
「この乳首は吸わせにくいかも」
いつかの妊婦検診で言われた言葉がリフレイン〜♪
まさにその通りでした・・・・・・。
入院中から早速始まった授乳タイムでも、周りのママさんたちが難なく吸わせている(ように見える)
にも関わらず、私の方はというと、乳の出、以前に吸い付かせることができない!!!

追い討ちをかける助産師さんのお言葉・・・「(乳首)長さがこの2倍はいるわ」
いやいや、どうやって乳首の長さが2倍になるんですか。(←それが、吸わせてたらなるらしい)
とうとう、何分も吸い付かせようとしていると怒り出しのけぞって泣き出す始末・・・・
授乳前と後に体重を量ってメモするんだけど、あん子だけいつも泣いて動くために、体重がマイナスに・・・。
それでも4日目くらいからは胸が張ってきて、搾乳すればなんとか一回分は絞れるようになったため
毎回、吸い付かせる練習をした後、あん子を返して一人で毎回、居残りをして搾乳機片手にしゅぽしゅぽ。
やっと病室に帰ってもまたすぐに授乳の時間・・・・。そんで泣かれる→シュポシュポ。
(初乳を飲ませられてるんだからよしとしよう・・・・)と自分に言い聞かせつつも
産後のマタニティブルーが襲ってきたようで、遂に授乳室で涙ぐんだりしてました

こんな状態で退院なんて・・・・と、思いつつも助産師さんの「お乳がまったくでない人もたくさんいるし
ミルクあげるくらい何でもないし、1ヶ月たったら口も大きくなるから絶対大丈夫よ」
という言葉を信じて、とりあえず退院のその足でミルクと、搾乳機を買って帰りました。
そして、退院後2週間。
退院して、やっぱりちゃんと吸い付けるまで泣かれるけど、一度ポジションが決まれば吸い付いて飲めるように
なりました

なんと、買ったミルクも一度も使わず、搾乳機も2,3回使ってほったらかしのまんま・・・・
心なしか最近、顔周りもぽっちゃりしてきたし、お乳もTシャツがにびしょびしょこぼれてます。
なんで、入院中あんなに心配して泣いてたんだろうか・・・・・ホルモンの不思議です。
今日は今日で、朝方までぐずって乳をくわえっぱなしだったくせに、その後5時間もどんなにくすぐっても
起きなくて脱水症状を起こしやしないか心配で横で見てました

最近、発見した授乳にぴったりの高さのアウトドア用の小さいイス
↓
まだまだおっぱいは苦戦中ですが、いつか「ひょいっ」と吸い付かせて勝手に飲んでくれる日を夢見て
修行しなければ、です。
あん子出産記録
2010.01.14 *Thu
2009年1月5日23時58分 あん子誕生 (あんちんの子だから あん子 と命名)
体重 3052g 身長49cm
分娩所要時間 23時間02分 (←これはいつからいつのことかちょっと不明)
---------------------------------------------------------
始まりは、1月5日の深夜3時頃。軽く生理痛のような痛みで目覚める。
この日は少し様子が違って、痛みが何回か繰り返す。
とりあえず、5時頃まで待ってトイレに行くと、薄く出血のようなものが見られたため、
朝までまって病院に。
病院に普通の検診開始時間に受付をし、結構痛くなってきたのを我慢しながら順番を待ち、
NSTをしたり、先生に診てもらうと、やはり
「3cm 子宮口が開いてるし、お産になりますので、このまま入院しましょう。」
とのこと。
すでにお昼近くになっており、痛みもだんだん「ううっ」と腰を折り曲げるような痛みに
変わってきており、病院の服に着替える。
ここからが長かった・・・・・
部屋が空いてなかったので、NST室のベッドの上で、母親とOTTOに腰をさすってもらいながら
時が過ぎるのを・・・・ていうか、陣痛に耐え、子宮口が開くのを待つ。
待つ。。。。。ひたすら待つ・・・・・。
痛い痛いと言う・・・・
ウゥ〜 ウゥ〜 ハッハッハッハッ (←呼吸法のつもり)と言う
そのうち手足がしびれたりして、(息を吸いすぎたらしい)、陣痛の合間には自分の手で口をおおって
二酸化炭素を吸うことに専念したり・・・・
点滴がもれてて、腕と手がパンパンに腫れたり・・・・
とにかく、途中で陣痛が遠のきつつあって数時間以上開きが8cmのまま停滞したときも
助産師さんには「もう無理です」と弱音を吐いたりしつつも、ものすごく励ましていただいて
(「経過がすごく順調だし、これは正常な進み具合だから自信を持って!!!」)
最後は観念して陣痛を受け入れたところ、どんどん進み始め、子宮口が全開になって、赤ちゃんの
頭が降りてきてからはいきみはじめましょう、と助産師さん指導のもと一緒にいきんでたら
(しかもNST室で・・・)
あっ と言う間に 破水! そして頭が下がってる!
あら〜っ 進んじゃったわ! という焦る助産師さんに急いで抱えられながら分娩室へ移動しました。
分娩室へ入ってからは、これ以上いきんじゃだめ! と言われて先生の到着を待ち(笑)
分娩台ではレバーを持つこともなく、分娩室にはいって15分後には
おぎゃーーーー (あん子誕生)
と、なりました。
意外に冷静なあたしは赤ちゃんを見て、何故か笑ってしまい、その次に頭のほうに立ってた夫の
顔を観察。
ほんとに出た〜とか、不思議だなぁ〜とか、髪の毛は〜?とか色んな感情が渦巻いてた気が。
その後は出産ハイ状態で、母親とOTTOが分娩室に来た時も分娩台の上で
色々としゃべりまくってました。
(次の日ちょっと寝たら、信じられないくらいだるくなってたけど・・・・)
出産は本当に貴重な体験だったな。
でも不思議なことに、1週間もするとちょっと痛みの記憶が薄れてきた気も。人体の神秘なんだろうか・・・・・
そろそろあん子が又泣きそう
これからは育児との戦いだ〜

かあちゃんは頑張るぞ。 適当に。

体重 3052g 身長49cm
分娩所要時間 23時間02分 (←これはいつからいつのことかちょっと不明)
---------------------------------------------------------
始まりは、1月5日の深夜3時頃。軽く生理痛のような痛みで目覚める。
この日は少し様子が違って、痛みが何回か繰り返す。
とりあえず、5時頃まで待ってトイレに行くと、薄く出血のようなものが見られたため、
朝までまって病院に。
病院に普通の検診開始時間に受付をし、結構痛くなってきたのを我慢しながら順番を待ち、
NSTをしたり、先生に診てもらうと、やはり
「3cm 子宮口が開いてるし、お産になりますので、このまま入院しましょう。」
とのこと。
すでにお昼近くになっており、痛みもだんだん「ううっ」と腰を折り曲げるような痛みに
変わってきており、病院の服に着替える。
ここからが長かった・・・・・

部屋が空いてなかったので、NST室のベッドの上で、母親とOTTOに腰をさすってもらいながら
時が過ぎるのを・・・・ていうか、陣痛に耐え、子宮口が開くのを待つ。
待つ。。。。。ひたすら待つ・・・・・。
痛い痛いと言う・・・・
ウゥ〜 ウゥ〜 ハッハッハッハッ (←呼吸法のつもり)と言う
そのうち手足がしびれたりして、(息を吸いすぎたらしい)、陣痛の合間には自分の手で口をおおって
二酸化炭素を吸うことに専念したり・・・・
点滴がもれてて、腕と手がパンパンに腫れたり・・・・
とにかく、途中で陣痛が遠のきつつあって数時間以上開きが8cmのまま停滞したときも
助産師さんには「もう無理です」と弱音を吐いたりしつつも、ものすごく励ましていただいて
(「経過がすごく順調だし、これは正常な進み具合だから自信を持って!!!」)
最後は観念して陣痛を受け入れたところ、どんどん進み始め、子宮口が全開になって、赤ちゃんの
頭が降りてきてからはいきみはじめましょう、と助産師さん指導のもと一緒にいきんでたら
(しかもNST室で・・・)
あっ と言う間に 破水! そして頭が下がってる!
あら〜っ 進んじゃったわ! という焦る助産師さんに急いで抱えられながら分娩室へ移動しました。
分娩室へ入ってからは、これ以上いきんじゃだめ! と言われて先生の到着を待ち(笑)
分娩台ではレバーを持つこともなく、分娩室にはいって15分後には
おぎゃーーーー (あん子誕生)
と、なりました。
意外に冷静なあたしは赤ちゃんを見て、何故か笑ってしまい、その次に頭のほうに立ってた夫の
顔を観察。
ほんとに出た〜とか、不思議だなぁ〜とか、髪の毛は〜?とか色んな感情が渦巻いてた気が。
その後は出産ハイ状態で、母親とOTTOが分娩室に来た時も分娩台の上で
色々としゃべりまくってました。
(次の日ちょっと寝たら、信じられないくらいだるくなってたけど・・・・)
出産は本当に貴重な体験だったな。
でも不思議なことに、1週間もするとちょっと痛みの記憶が薄れてきた気も。人体の神秘なんだろうか・・・・・
そろそろあん子が又泣きそう
これからは育児との戦いだ〜 
かあちゃんは頑張るぞ。 適当に。
38週突入検診
2009.12.29 *Tue
今日で38週突入!
年内最後の検診でした。
------------------------------------------------------
腹囲 92cm 子宮底 33cm
血圧、其の他 −
赤ちゃん 3372 g
私の体重 +0.5kg
------------------------------------------------------
NSTをしている時も、おなかはぜーんぜん張らず、先生に
「赤ちゃん下がってきてるとか、お腹が張るとか最近変わったことある?」と聞かれるも、
「・・・・・特にありません」
臨月は内診が痛いと聞いていましたが、この先生、内診も数秒くらいで、「あれ?終わり?」という感じです。
物静かな先生で、いつも何も言われません。
とりあえず、「子宮口は指一本開いてるかくらいだし、後1週間は生まれないと思いますのでまた1週間後きてください」とのこと。 えぇ〜
ちょっとがっかり・・・・
何も問題ないとは言われても赤ちゃんの体重にも言及しない先生なので、こちらから聞いてみると
「・・・・まぁ、ちょっと大きいですけど、異様に大きいということはないです。」
だ、そうです・・・・・・ ・・・・・・・・。 まぁ、それは私でも分かりそうです・・・・。
帰ってから、母親が 嬉しそうに「こんなん見つけた」と言って、古い母子手帳を見せてくれました。
それは私のではなかったのですが、(兄の)、それを見てびーーーっくり!!!
母親が第一子を産んだときと、私の腹囲、子宮底、体重が妊娠前 プラス14kg ていうところが全く一緒。
ちなみに、兄は 4200gで 産まれてますが・・・・・!?
「おなか大きくなって、大変やったわ〜」と、常々言っておりましたが、今の私と一緒ですやん・・・。
母子手帳見せてもらっても・・・余計に不安になっただけでした・・・・
元旦にOTTOがまた東京からくるので、元旦に産気づいたらいいなぁ〜
って、そんな都合よくいかないか。でも最近、朝方は前駆陣痛?っぽいのやら、胎動で目が覚める
ので確実に近づいてはいるんだろうな。
あと、少し、寒いけど散歩でもがんばろうっと。
年内最後の検診でした。
------------------------------------------------------
腹囲 92cm 子宮底 33cm
血圧、其の他 −
赤ちゃん 3372 g
私の体重 +0.5kg
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NSTをしている時も、おなかはぜーんぜん張らず、先生に
「赤ちゃん下がってきてるとか、お腹が張るとか最近変わったことある?」と聞かれるも、
「・・・・・特にありません」
臨月は内診が痛いと聞いていましたが、この先生、内診も数秒くらいで、「あれ?終わり?」という感じです。
物静かな先生で、いつも何も言われません。
とりあえず、「子宮口は指一本開いてるかくらいだし、後1週間は生まれないと思いますのでまた1週間後きてください」とのこと。 えぇ〜
ちょっとがっかり・・・・何も問題ないとは言われても赤ちゃんの体重にも言及しない先生なので、こちらから聞いてみると
「・・・・まぁ、ちょっと大きいですけど、異様に大きいということはないです。」
だ、そうです・・・・・・ ・・・・・・・・。 まぁ、それは私でも分かりそうです・・・・。
帰ってから、母親が 嬉しそうに「こんなん見つけた」と言って、古い母子手帳を見せてくれました。
それは私のではなかったのですが、(兄の)、それを見てびーーーっくり!!!
母親が第一子を産んだときと、私の腹囲、子宮底、体重が妊娠前 プラス14kg ていうところが全く一緒。
ちなみに、兄は 4200gで 産まれてますが・・・・・!?
「おなか大きくなって、大変やったわ〜」と、常々言っておりましたが、今の私と一緒ですやん・・・。
母子手帳見せてもらっても・・・余計に不安になっただけでした・・・・

元旦にOTTOがまた東京からくるので、元旦に産気づいたらいいなぁ〜
って、そんな都合よくいかないか。でも最近、朝方は前駆陣痛?っぽいのやら、胎動で目が覚める
ので確実に近づいてはいるんだろうな。
あと、少し、寒いけど散歩でもがんばろうっと。
臨月突入〜!
2009.12.21 *Mon
実家に帰ってきてはや2週間・・・・・
ヒマヒマ生活を送ってるのに、日記は更新せず。特に目新しいこともないので毎日あっという間です。
とうとう・・・臨月に突入!明日からは37週です。
先日、こちらに帰ってきて2回目の検診がありました。
土曜日だったのですが、何故かものすごい混みようで・・・・9時からの一番早い予約だったのに、
途中でお産が急に入ったりしたらしく結局終わったのが12時半。先生もバタバタで
早口でちょろっと説明を受けただけで診察は一瞬で終わりました。
赤ちゃんの体重やらなにも聞かされず、(でも、メモ?っぽいのを見ると3000g超えてるみたいなんですけど、
大丈夫?)
(そして トータル 13 キロ!!!! 増えているあたいの体重もスルー)
とりあえず、
「赤ちゃんのね、経過は順調だけど、あなた、ひどい貧血だから鉄剤飲んでね」
と言われる。あと、「今は生まれる兆候ないけど、入院の準備しといて、もし陣痛始まったら着てね」
えぇ〜!!!! こんなに食べて太ってるのに 貧血・・・・・
そして、陣痛始まったら、ってものすごい大雑把なアドバイス、ありがとうございます笑
そうですか。時々するめまいは貧血のせいだったのか。今更納得。
確かに、実家に帰ってからお菓子は一杯食べるけど、ろくなご飯は食べてないな・・・・
晩ごはんも、お母さんが仕事から遅く帰ってきてちょろっと作るものだけで、昼も朝も
ラーメンとかパンとか・・・・加えて、でかい赤子・・・。
自分で作ればいいんだけど、お父さんや弟が手をつけなかったり文句を言うのでイヤになり私がおかずを
作ることはすっかりやめてしまいました。
と、言うわけで鉄剤「フェルム」というのを処方されて飲んでます。便秘怖いよ〜
臨月になると、もっと色々感慨深いものがあるのかなぁ〜と思っていたけど、ただ
毎日、「どっこいしょ」って言いながらゴロゴロしてるだけでございます。
うまく、お正月に生まれてね。
まだ、寝床が出来てないからね笑 ↓↓

ヒマヒマ生活を送ってるのに、日記は更新せず。特に目新しいこともないので毎日あっという間です。
とうとう・・・臨月に突入!明日からは37週です。
先日、こちらに帰ってきて2回目の検診がありました。
土曜日だったのですが、何故かものすごい混みようで・・・・9時からの一番早い予約だったのに、
途中でお産が急に入ったりしたらしく結局終わったのが12時半。先生もバタバタで
早口でちょろっと説明を受けただけで診察は一瞬で終わりました。
赤ちゃんの体重やらなにも聞かされず、(でも、メモ?っぽいのを見ると3000g超えてるみたいなんですけど、
大丈夫?)
(そして トータル 13 キロ!!!! 増えているあたいの体重もスルー)
とりあえず、
「赤ちゃんのね、経過は順調だけど、あなた、ひどい貧血だから鉄剤飲んでね」
と言われる。あと、「今は生まれる兆候ないけど、入院の準備しといて、もし陣痛始まったら着てね」
えぇ〜!!!! こんなに食べて太ってるのに 貧血・・・・・

そして、陣痛始まったら、ってものすごい大雑把なアドバイス、ありがとうございます笑
そうですか。時々するめまいは貧血のせいだったのか。今更納得。
確かに、実家に帰ってからお菓子は一杯食べるけど、ろくなご飯は食べてないな・・・・
晩ごはんも、お母さんが仕事から遅く帰ってきてちょろっと作るものだけで、昼も朝も
ラーメンとかパンとか・・・・加えて、でかい赤子・・・。
自分で作ればいいんだけど、お父さんや弟が手をつけなかったり文句を言うのでイヤになり私がおかずを
作ることはすっかりやめてしまいました。
と、言うわけで鉄剤「フェルム」というのを処方されて飲んでます。便秘怖いよ〜

臨月になると、もっと色々感慨深いものがあるのかなぁ〜と思っていたけど、ただ
毎日、「どっこいしょ」って言いながらゴロゴロしてるだけでございます。
うまく、お正月に生まれてね。
まだ、寝床が出来てないからね笑 ↓↓




生でナカダシしてって事だって(*´ー`)ノ 略語ムズィな。。
ちょっとしつけが必要だと思ったから3回ナカシコティ40おっぱい奮闘中ちょっと出てくる言葉がいかんのやね笑
経産婦さんとか、授乳室で見てはいけない、とは思いつつも立派な吸いやすそうな人もいて(?)
あのときばかりはうらやましかっあんちんぐおっぱい奮闘中母乳ネタ、なかなかスパムで書き込みが出来んかったわ
出るようになって良かったな吸いやすい形とかあるんやね〜元々伸びてる人とかどうなるんやろ笑
病室でブルーなってhitomiおっぱい奮闘中poco♪さん>保護器は私もすすめられました〜!でも口から滑って出ちゃうのがイヤだったみたいで結局使いこなせず・・・
まだまだ片方の乳は泣いて嫌がりますけど
根気強くやってっあんちんぐおっぱい奮闘中最初の頃の授乳、辛いですよね・・・
私も問題アリだったので、保護器みたいなのつけて必死でやってました
でも、たくさん出てるみたいでよかったですね★あん子ちゃんpoco♪あん子出産記録hitomi >スルリっていうか、「ぐぅ〜っ」って下がってきて、最後は「パチン」て切って頭が出たら
そっこう体も出てきたよ。でも個人差やね!
陣痛の波にそって切るから多分切っあんちんぐあん子出産記録stayさん>ほんと、今でも「これがどうやってお腹の中に?」っていくら考えても不思議ですよね〜笑
stayさんは結構大変なお産だったんですもんね!
私は普通だったのに本気で「無あんちんぐ